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【施設】豊国神社(とよくにじんじゃ)

【時間】9時~17時(受付終了16時半)※無休

豊国神社

豊国神社

豊臣秀吉(とよとみひでよし)をまつる神社で、「ほうこくさん」とも呼ばれています。秀吉は死後、東山の阿弥陀ケ峰の山頂に葬られました。翌年にその山腹に社殿が建てられました。豊臣家が滅亡すると江戸幕府によって取り壊されますが、明治になって政府は、秀吉の功績を称えて現在の場所に豊国神社を新しく建てました。本殿前の唐門は伏見城の門を移したものといわれ、国宝です。柱や扉に鶴や鯉など見事な彫刻が施され、桃山文化の華やかさを実感できます。
英語のパンフレットがおいてあり、多くの方に楽しんでもらえます。

所在地 〒605-0931 京都市東山区大和大路正面茶屋町530
電話番号 075-561-3802
FAX 075-531-1643
アクセス 市バス「博物館三十三間堂前」下車徒歩5分、京阪七条駅下車徒歩10分
料金 【障がい者割引】境内参拝自由、宝物館入館料本人のみ2割引※障害者手帳の提示が必要
【料金】境内参拝自由、宝物館入館料 一般300円、高校生200円、小・中学生100円
【団体料金】宝物館入館料 一般240円、高校生160円、小・中学生80円※30名以上
備考
【駐車場】車20台、バス2台※要予約
【車いすマークのついた駐車場】なし
【車いす用トイレ】なし
【サービス】多言語パンフレット(英語)、多言語案内板(英語・中国語・韓国語)
【移動】通路の広さ90センチ以上
【障がい物】境内は障がい物なし。唐門前には階段3段、宝物館前には階段6段

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