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カテゴリ「社寺」で37件の情報が見つかりました。

施設興正寺

カテゴリ:京都駅・東寺・三十三間堂周辺社寺

  • 補助犬
  • 多目的(車いす対応)トイレ

興正寺興正寺は親鸞聖人を開祖とする真宗興正派の本山です。寺号には日本に仏教を広めた聖徳太子の事績にちなみ「正しい法を興しさかえさす」との意味が込められています。 座敷用のカバーをつければ、車いすでも土足禁止エリアに入れるので、車いすの方でも拝観…[続きを読む

施設高台寺

カテゴリ:社寺清水寺・祇園周辺

  • スロープあり
  • 多目的(車いす対応)トイレ
  • 段差(5センチ以上)あり
  • 補助犬
  • 階段あり

高台寺豊臣秀吉の正室であった北政所(きたのまんどころ)、のちの高台院が秀吉の冥福を祈るために開いたお寺です。茶室の傘亭(かさてい)、時雨亭(しぐれてい)、観月台(かんげつだい)のほか、北政所が今も眠る霊屋(おたまや)などが重要文化財に指定されて…[続きを読む

施設金戒光明寺

カテゴリ:社寺銀閣寺・平安神宮周辺

  • 車いすマークのついた駐車場
  • スロープあり

浄土宗(じょうどしゅう)を開いた法然上人(ほうねんしょうにん)が起こしたとされ、京都の人は「黒谷(くろだに)さん」と呼んで親しんでいます。境内には、平家(へいけ)物語ゆかりの熊谷堂(くまがいどう)、徳川2代将軍・秀忠(ひでただ)を弔うための…[続きを読む

施設三十三間堂

カテゴリ:社寺京都駅・東寺・三十三間堂周辺

  • スロープあり
  • 多目的(車いす対応)トイレ
  • 補助犬
  • 車いすマークのついた駐車場

三十三間堂正しくは蓮華王院(れんげおういん)といいます。平安時代、平清盛が建て、後白河法皇に寄進しました。本堂は約120メートルの細長い建物で、正面の柱と柱の間が33あることから三十三間堂と呼ばれています。堂内には、中尊と呼ばれる千手観音坐像(国宝)を中心…[続きを読む

施設三十三間堂

カテゴリ:社寺京都駅・東寺・三十三間堂周辺

  • スロープあり
  • 多目的(車いす対応)トイレ
  • 補助犬
  • 車いすマークのついた駐車場

三十三間堂正しくは蓮華王院(れんげおういん)といいます。平安時代、平清盛が建て、後白河法皇に寄進しました。本堂は約120メートルの細長い建物で、正面の柱と柱の間が33あることから三十三間堂と呼ばれています。堂内には、中尊と呼ばれる千手観音坐像(国宝)を中心…[続きを読む

施設三千院

カテゴリ:社寺下鴨神社・三千院・鞍馬寺周辺

  • 多目的(車いす対応)トイレ
  • スロープあり(一部)

延暦年間に最澄が比叡山東塔に結んだ草庵がはじまり。本尊は秘仏の薬師如来です。宸殿(しんでん)から眺める、スギゴケの大海原と杉の大木の間にひっそりたたずむ往生極楽院は、大原のシンボルとなっています。この往生極楽院は平安時代に創られ重要文化財…[続きを読む

施設下鴨神社

カテゴリ:社寺下鴨神社・三千院・鞍馬寺周辺

  • 多目的(車いす対応)トイレ

正式な名前は賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)といいます。上賀茂神社(かみがもじんじゃ)と並ぶ京都で最も古い神社のひとつで、世界文化遺産(せかいぶんかいさん)に登録されています。神社の中の広い自然林の糺ノ森(ただすのもり)には、樹齢200〜60…[続きを読む

施設相国寺

カテゴリ:社寺二条城・京都御苑・晴明神社周辺

  • 多目的(車いす対応)トイレ

花の御所(はなのごしょ)と呼ばれた室町幕府3代将軍足利義満(あしかがよしみつ)の邸宅の東に造営されました。高さが109メートルもあった七重の塔は落雷で焼失、建物も応仁の乱で焼けてしまいます。のちに豊臣秀頼や徳川家康らの寄進で再建されました。法…[続きを読む

施設神泉苑

カテゴリ:二条城・京都御苑・晴明神社周辺社寺

  • 段差(5センチ以上)あり

神泉苑は、天皇や貴族のための庭園でしたが、東寺の空海と西寺の守敏(しゅびん)との雨乞い対決で空海が勝利して東寺真言宗の寺院となり、現在に至ったものと伝わっています。お寺とは言うものの、境内には弁天さんをまつったお宮や鎮守の稲荷社、年によっ…[続きを読む

施設退蔵院

カテゴリ:金閣寺・北野天満宮・仁和寺周辺社寺

  • 段差(5センチ以上)あり
  • 補助犬
  • 階段あり

退蔵院1404年に創建された、妙心寺(みょうしんじ)の山内塔頭(たっちゅう)屈指の古刹です。方丈の西側にある「元信(もとのぶ)の庭」は、室町時代の画家・狩野元信によって造られた枯山水(かれさんすい)庭園(立ち入りは不可)。常緑樹と白砂、そしてダイナ…[続きを読む